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治療&体験記

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赤ら顔、どうすればいいのかな・・

NAME KWANGDONG||10

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HIT 1,355

DATE 2016-02-13

こんにちは。廣東韓方病院です。お変わりありませんか?




最近冷たい風でお肌が乾燥しやすいですよね?同時に顔が真っ赤になって悩みがある方が多いと思います。温度の変化が激しくなりますと、頬べたから赤くなる方は注目してください~~




韓方治療で克服するアドバイスを致します!




人間の体は自律神経のシステムによって自ら血管の拡張と収縮を調節致します。でもその収縮の機能がうまくできない場合は、皮膚の毛細血管が順調に拡張できないし、血液循環も悪くなります。それで顔の赤みができると言うことです。




特に、室内と室外の温度の差が大きい冬にもっとできやすいです。この症状がひどくなりますと、白く角質ができたり、ひりひり感ができたりして肌が敏感になります。




昔は更年期障害がある女性によく現われる症状でしたが、最近は若者も多く見えます。それは、環境も変わったし、ストレスや不規則的な生活パターンのせいで、自律神経の調節能力が弱くなるということです。




いつかは良くなるでしょう~と考え、赤ら顔をそのまま放置する場合は、その症状が酷くなり、毛細血管が見せる“毛細血管拡張症”になる場合もありますので、ご参考ください。




韓方では、赤ら顔を“上熱下寒”、すなわち、人体の上半身は熱が上がり、下半身は冷たくなる症状として上の熱を下げ、下の方を暖める治療を致します。




血液循環が円滑になる治療方法を通じて、体温の調節能力を回復させて、自律神経システムなどを調節し、上熱下寒の症状による生理痛やニキビ、手足の冷え性、目の疾患など改善させます。




廣東韓方病院では、冷たいストーンマッサージで上半身の熱を下げ、専門医から処方もらった暖かい薬剤で下半身を暖めて、気血循環を良くする“頭寒足熱”治療がございます。




赤ら顔、生活習慣の改善で予防しましょう!




1.激しい運動やサウナなどは控えてください。




2. 刺激があるお食べ物や過食は控えてください。のり、ワカメ、コンブなどの海藻類とほうれん草、キャベツのような野菜を召し上がってください。




3. 十分な水分摂取、半身浴をお勧め!

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